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ゴン
元日本代表、ジュビロ磐田のFWゴン中山選手が、戦力外を通告された。
どうだろう・・
J2最下位のチームに、・・
集客と、スピリッツ注入目的で獲得というのは・・。
ないか・・。
服部年宏もまたヴェルディーを去ることになったようだ。
この際、こちらもどうだろう。
どちらも元日本代表。
しかも、磐田ではあのドゥンガと供にプレーの経験を持つ。
J2最下位のチームにはない物を、彼らは沢山持っているような気がするのだが・・。
ワールドカップ ヨーロッパ予選プレーオフ
自国の事でもないのに、各試合には本当にドキドキした。
特にフランスvsアイルランドは、二試合とも白熱した内容だった。
明らかに「誤審」による決着となったが(アンリ本人がハンドだと認めている)、それまでの一進一退の攻防は見応えがあった。
意外だったのはロシアの敗退。
ついにヒディングマジックは、威力をなくしたのか・・。
ワールドカップで彼の姿を見る事はないのか・・?
この際、日本の・・
いやいや・・不穏当な発言はやめておこう・・。
だが、2014年の大会を目指しては、是非・・
いかがだろう犬飼会長?
Blue SAKURA
いつもお花やブーケでお世話になっている ATELLER SAKURA(アトリエ・サクラ)さんがお友達とご来店。
久々です。
気がつけば、長い年月お世話になっています。
少し昔話に花が咲いたり・・。
何かオリジナルを・・と言う事で・・
色的にSAKURAのイメージではありませんが、気に入って頂けたみたいです。
「Blue SAKURA」と名づけました。
後になって、桜色の素敵なカクテルを思いつきました。
次回ご来店の時には披露します。
このBlueもなかなかだとは思いますが・・。
http://asakura1.exblog.jp/
↑こちらから。
-Mr.November- MVP Hideki Godzira Matsui
以前はメジャーリーグのプレーオフは10月中にはワールドシリーズを含めて終了していた。
70年代、アスレチックスやヤンキースなどで活躍したレジー・ジャクソンは、プレーオフで部類の勝負強さを発揮し、「Mr.October」と呼ばれた。
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今シーズン膝の不安からシーズンを通してDH、もしくは代打のみでの出場が続いたシーズン。
それでも、28本塁打、90打点とヤンキースのDHとしてのシーズン記録を作った。
ポストシーズンに入っても、好調を維持(通算.349 ・4HR ・13打点)。
ワールドシリーズ進出の原動力となった。
ワールドシリーズに入って益々打撃は上向き。
第二戦には苦手マルチネスから本塁打。
敵地で代打で出場となった第三戦でも本塁打。
極めつけはやはり第五戦、本塁打を含む6打点!の活躍。
当然のようにシリーズMVPに選出された。
キャリア終盤に来て今まで以上に大輪の花を咲かせた感がある。
来期以降どこでどのような形でプレーするのかは分からないが、メジャーに渡って大きな功績を残せたのは何よりだと思う。
-Mr.November- MVP Hideki Godzira Matsui
くどいようだが、6月12日生まれ・・私と同じである・・
ハハハ・・
自炊
自炊・・って変な話なのだけど・・・
閉店後、一人で食事をするケースが多い。
一人だと面倒なので、以前はコンビニなどで適当に済ませていたことが多かったのだけど、
最近結構「自炊」(笑)している。
お客様や、友人には愛情込めて、こんなものを食べさせたいと熱が入るが・・
なかなか自分の食事には情熱は沸かない。
が、それでもつまらないものを少しでも楽しくする為に一工夫。
既存のものを改良したり、
新メニューにチャレンジしたり。
そんな中から晩ごはんセットのメニューや、グランドメニューが生まれたりする。
全てが光を浴びる事にはならないけど・・
そんな考えの下なら、自分に作るのも億劫ではなくなる。
料理人、職人にも色々なタイプがあると思う。
私は食べさせたい、飲ませたい・・
他人に対しては情熱が湧く。
今作っている物はいずれ誰かが口にする。
そう思えば気持ちを込めて自分の為に調理する。
朝方・・厨房で頭をひねり、腕を振るう・・。
Yu-saku
松田優作が亡くなって19年、20回忌だそうだ。
BSで特番を観た。
我々世代にとっては特別な俳優の一人だと思う。
私もご多分に漏れず、大ファンであった。
彼の映画は殆ど観ているだろう・・。
ある朝、突然の訃報を新聞で知った。
にわかには信じがたかった。
ある意味、まさに絶頂期。
ハリウッド進出を果たし、映画もヒット。
新たなオファーが来ていたと聞く。
なんとも無念であったろう・・。
が、癌であることを認識した上での出演だった事を思えば、幾ばくかの覚悟も本人にはあったのかも知れない・・。
いずれにしろ、40歳と・・まだまだこれから脂が乗ってくる時期での急逝。
あまりにも早い死だった。
実は名古屋時代・・彼のコンサートを観に行った事がある。
あまり知られていないが、歌手としても活動していたのだ。
決して歌が上手い訳ではないが、やはりあの圧倒的な存在感。
それなりの観ごたえ、聴きごたえはあったと記憶している。
病魔に冒されていなければ、どれほど登りつめたのだろう。
死後、彼の亜流と思える俳優を沢山目にした。
しかし、彼ほどに異彩を放つ俳優は未だに現れない。
若いって素晴らしい
今日は「若人」の集いがありました。
抽象的でわかり辛いでしょうが・・明かせません。
でも、やはりみな元気で、「将来」に夢があり、目標もあります。
率直にとても素晴らしいと思いました。
果たして・・このくらいの時の自分ってどうだったろうって思いました・・
密かに思いました・・
「お前らより、数倍野心的で元気だったぜ」って。
でも・・悲しいかな過去形です(笑)。
いや、楽しかった。
元気を沢山頂いた気がします・・いや、頂ました。
ありがとう。
また「やろうぜ!」
「相棒」
日頃テレビドラマなど殆ど観ないのだけど
最近遅ればせながら「相棒」にはまっている。
夕方の再放送で観るようになって、新シリーズもビデオに録って暇な時に観ようと思っている。
謎解き系の刑事物にありがちなジメジメ感はなく
クスクスって笑えるユーモアもちりばめられている。
トリック等意外は至極安直な設定で、さしずめ大人版「名探偵コナン」。
主演の水谷豊もいいが、
相変わらず岸部一徳が良い味出している。
素晴らしい不気味さ加減だと思う。
しかし・・
録画するだけ録画して・・
いったいいつ観るんだ?(笑)
ハイボール -Highball-

小雪嬢効果もあってか、最近「ウィスキー・ハイボール」が好調である。
昨日も、中年層の常連様と談議。
「我々の若い頃の定番」と、したり顔がこの年齢層。
そして若年層にとっては、「全く新しい飲み物」・・らしい。
そもそも彼らにとって「ハイボール」と言う言葉が新語と思っている節もある。
酎ハイのハイも実はハイボールのハイだと言う事も認知されていない。
定義としてのハイボール(Highball)は・・
主にスピリッツ(蒸留酒)を炭酸水、トニックウォーター、やジュースなど、「ノンアルコール」で割った「カクテル」・・と言う事になる。
日本では昭和中期から、ウィスキーを炭酸で割ったもの・・と言うのが定番となっている。
そして特に今回 SUNTOYが「角」を強力にプッシュ。
CM効果もあってブランドとして、見事に復権を果たした。
これも我々世代にとっては、「懐かしき」となるのだが・・
若者にとっては「新しい」銘柄として浸透しつつある。
SUNTOYにはシングルモルトの「山崎」、「白洲」
最高級ブレンド(バッティング)ウィスキーの「響」などがあるが・・
ソーダ割りではこの安価なウィスキーが色々な意味で適している。
巷の酒場で「デビュー」と「リバイバル」を同時に果たした「角」そして「ハイボール」
いずれにしろ、SUNTOYの戦略は見事にはまった事となる。
じっくりと・・
昨日は終了間際、急に大人数の来店があり、予定していたミーティーングが大幅に押しでスタート。
現在体調不良者が多く、早めに切り上げるも、少し話したい事があって、スタッフ二人を連れ出す。
なかなか日頃個別にじっくり話が出来ない。
年齢差もあり、時々一体何を考えているんじゃ?と、ちょっとしたジェネレーションギャップにさいなまれる時もある。
が、まぁそんなのは当たり前と割り切って・・
ただ、伝えたい事が心に届いているかどうかは別にして、喋り捲る。
何もしない事
何も教えない事
何も伝えない事は罪。
うざいおっさん・・と思われているかもだが・・
ゆるめない(笑)












